青稜中学の算数 ―他校と明らかに違いが存在―
図形の対策で明暗が分かれる!!
割合、比の考え方ができる受験生が勝つ!!
青稜の算数は数や図をしっかり見て、考える力を求める問題が出題されています。
例:平成15年 第2回A受験 2の(7)の問題
○下の図のように、同じ大きさの正方形を並べ、2本の直線をひきました。
このとき、角ⅹと角yの大きさの和は □ 度です。
例2:平成18年 第1回A受験 2の(7)の問題 ○下の図は、同じ大きさの正方形を並べたものです。このとき、角xの大きさは □ 度です。
他校以上に過去問をただ解くのではなく、青稜の出題傾向を把握し、その傾向にそった勉強をした受験生が例年、高得点を上げられています。
単純に、偏差値的に安全圏という理由から、志望校として選ぶ受験生が不合格に、反対に偏差値的には厳しくても、青稜対策をしっかり準備した受験生が合格になるケースも多い。
それが青稜の入試です。
―講座ではより深く、過去問に絞って対策をしていきます!!―






