その場限りのマル一つ、
入試本番まで使える解き方。
――どちらが欲しい?


01-03.jpg途中式に朱書きが入り「要注意」の警告!
よほどひどい間違いをしたのかな?
でもこの問題、よーく見ると・・・
解いた結果は「マル」。

じゃあ、なんでわざわざ添削が・・・?
それは、この解き方が
「計算ミスを起こしやすい」解き方に
なってしまっているから。






画像をもっと広い範囲で見てみたものが、コチラ。

01-02.jpgA、B、C、・・・のアルファベットがタテに揃っていないので
目で追って整理するときに時間がかかり、
最悪の場合混同してミスを起こすことも。

ブルカン塾は、目の前の「マルの数」に一喜一憂しません。
入試本番で同じタイプの問題に遭遇した時、
確実に正解を出す解き方を身に付けているかどうかの方が
はるかに重要だと考えているからです。

結果オーライの正解でその場をしのいだために、
かえって入試本番では土台ができておらず失敗する――
そんな「ありがち」を防げるかどうかは、演習チェックの細かさ次第。
こうしたスタンスで、ブルカン塾は得点力アップを実現しています。

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2017.12.18(月)ブルカン青春講…
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